SUPER STUDIO 組織体制

SUPER STUDIOでは、よりよいサービスを提供するため日本・ロサンゼルス・ベトナムの3カ国で連携し、強固な組織づくりを実現しています。

現場を知る


よいサービスは現場を知ることから始まります。

現場を経験することでリアルな課題を知り、その本質を見極める

EC事業では日本を中心に数百社のクライアント様とビジネスを展開しており、クライアント様との円滑なコミュニケーションを取るために業界の現場で今何がおきているかを知ることは必要不可欠です。

業界の最前線にたち、課題を抽出し新たな価値を創出するサービス企画・設計から開発、保守・運用といったサービスの根幹となる業務を日本のメンバーが担っています。

課題を解決する


課題を知っても、解決できなければよいサービスにはなり得ません。

特にシステム開発においては"変化"を恐れない姿勢と、それを支える高い技術力が求められます。

SUPER STUDIOでは、第2のシリコンバレーとも呼ばれるロサンゼルスに高い技術力を保有するエンジニアチームを構築しており、日本の開発メンバーと連携しながら同じ想いをもって日々開発に専念しています。

顧客満足度を高める


サービスをよりよくするためには、業界を知り、課題の解決から保守・運用面まで全工程においてPDCAを回していくことが大切です。

PDCAを回す上で、日本メンバーとロサンゼルスのメンバーを開発から保守、運用等の各種オペレーションまで幅広く支えているのがベトナムチームです。

各国の時差を利用した、24時間開発も実現しています。

* ベトナムの人員に関してはビジネスパートナー様のオフショアサービスを利用させて頂いております。